TADAによる“生きていく、人生のうえでのコンセプト”。 何事に対しても、目指すのであれば、“思いっきり自分が笑っている姿でありたい“、そういう気持ちを忘れないために書いた代表作。
人にばかり気に取られすぎて、自分らしさや自分の本来の魅力を忘れてしまいがちな人に、“自分も今日という舞台の主役である”ということを忘れないでもらいたい、“自分が充実すればそれだけ人を支える力になる”、そんな思がこもったやさしさ満点な作品。